これはかっこいい!
the bird and the beeのMusik Movieとして使われているのがMacのデスクトップで歌の歌詞に合わせていろんなアプリケーションを動かすという面白いアイデア。
この歌も好き。
もうめちゃめちゃCuteなんだから。

さっそくLeopardにインストールして使ってみた。
Macから流れる音を自在にコントロールして音を変えられるソフトで、たとえばiTunesで再生している曲をサラウンドにしたりエフェクト効果を掛けたりとこれは面白い。
iTunesのイコライザでも十分遊べるんですが、Hearを使うとさらに直感的なインターフェースでいろんな音が変えられるのでライブにいるような錯覚に陥ります。
デモ版は30日間も遊べるので、Macユーザーの方は試しにインストールしてみては?
ちなみにダウンロード版で3150円、パッケージ版は5250円で16日発売予定のようです。
悩むな〜。
[via]
Gizmodo Japan

小さい子が書いたスーパーヒーローのイラストをかなりそれっぽく変身させるスキルを持つDave Devriesさんのイラスト。
自分の子供が書いた絵をお父さんがかっちょいい感じに出来たら誇れそうですね。
すげぇ、エフェクターとか通せばこういった音が出るんでしょうか。
ノリもいいし、テクニックもいいしなんか楽しそうですねw
一度でいいから弾いてみたいな〜。
マリオの音をビール瓶とラジコンを使って奏でるもすごかったけど、このテトリスもかなりな手間ひまがかかっています。
ほぼストップモーション?



もう見とれちゃうぐらいキレイなMacBook Pro。
ちなみにボクは最近MacBook Proを購入、というかようやくMacユーザーに慣れたんですけどなんというか人生観というか人生が変わってしまった。
ずうっと長い間Windowsを使っていて、仕事はもっぱらWindowsなんですが、もうMacはすごい。
面白いソフトとか使いやすいソフトとかがすごい充実していたのはびっくり。
部屋の明るさによって自動でモニターの明るさと調整されたときは感動しました。
あとラップトップなのにしっかりと押しごたえのあるキーボード。そのキーボードも部屋の明るさによってLEDが発光する。そして美しい。
自分が必要な開発環境も全部揃ったしね。
あと今気になっているソフトは、

このソフトはブロガーにはもってこいで、画面をEditor一色にしてくれるソフト。
んでもって、色もいろいろ変えられてちょっとした物書きになった気分にさせてくれる。
そんなに高くないから投資しててみてもいいかもしれないが、この他にTextMateというEditorにも目をつけているのでどうしようか・・・
TextMateは約6000円となかなか高額。でも先攻投資は大事ですからね。