ラーメンズ「現代片桐概論」にすべてが詰まっている
なんかはてな取締役の梅田氏のWeb進化論のように、ボクのこころにはこの現代片桐概論が強く刻まれている。
だって、意味がありそうな授業でまったく意味がない話をしているのはもうこの小林氏をおいて他にダレがこれほどまでに面白く話せるだろうか。

このコントがまさにラーメンズの革命なんだろう。
いつまでも応援していますからねっ!

片桐仁(副業:彫刻家)

・ラーメンズの看板役者。ガンダムをこよなく愛しており、ガンプラが趣味。講談社「ヤングマガジンアッパーズ(月2回発行)」にて連載「俺の粘土道」掲載中、月に1作品を発表し2003年現在までに2回の個展を開催、片桐斎仁吾郎名義で「粘土道」という作品集も出版した。その独特のルックスでCM等でも活躍中。たまにエレキコミックとのユニット「エレ片」としてライブ活動を行っている。

小林賢太郎(副業:漫画家)

・ラーメンズ全コントの作・演出を担当。それ以外でも、「小林賢太郎プロデュース(KKP)」として2006年までに「good day house」「sweet7」「Paper Runner」「LENS」「TAKE OFF~ライト三兄弟~」のプロデュース公演を行なっている。2005年からはソロ公演も開始。また、バカリズムとの大喜利ライブ「大喜利猿」も行っている。漫画家としても「ヤングマガジンアッパーズ」(現在休刊)で「鼻兎」を連載していた。単行本全四巻。
[via]
はてなダイアリー