
前にレコードのジャケットと人のマッシュアップで紹介した写真がFlickrのPoolですごい枚数になってた。
ボクも撮ってみたいんだけど、以外にも顔写真が付いたレコードがボブ・マーリーのしかなかった。もうそれやっている人がいるからほかので撮りたいんだが。

昔ガムラツイストっていうビックリマンの影で頑張ってたシールがあったけど、あれの中に入っていたのがピンク色のガムだった記憶がある。
何気にすごい好きだったな~。
ラーメンばあさん、単なる観客などなど。
そんなこんなをすごい思い出したアートなのでした。
Blame It On The Voices: Chewing Gum Sculptures
[via]
ザイーガ

芸術家「KAKO UEDA」は昆虫と鳥のモチーフで扱われた美しくて、複雑なレース状のペーパークラフトを作る達人です。
達人過ぎます。
いらない紙とかをハサミでちょきちょき遊ぶ感覚で作ってみたいですね。でもこんなに美しいものは到底無理ですが・・・
プロってすげぇ。

電車の中から見えるグラフィティでどうやってあんな場所に書いたんだ?と疑問に思うことは多々あってそれが電車に乗っているときの面白みでもあるんですが、廃墟に描かれたグラフィティは今までにお目にかかったことがない。
しかもこれだけうまいグラフィティだと存在感がすごい大きいですね。
でも怖い・・・そしてシリアス。
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この写真を見たとき間違いなく人間のように見えるでしょうけど、まわりにある手の大きさが不自然。
でも体の脂肪のつき具合や体に生えてる毛があまりにも繊細。
しかし、これは人間ではありません。
精巧に作られた像なんですね。
世界のレベルがこれほどかとビックリしました。
是非上野辺りの美術館でイベントをやってほしいところですね。
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このカラーリングヤヴァいっす!
CDのジャケット用として作られたイラストなんだけど、店頭で売ってたら視聴せずに買ってしまいたくなるほどのクオリティ。
部屋に飾りたいようなイラストがいっぱいありました。

ボクとしては堪らないネタ。
レコードのジャッケットとうま~く人の顔とかを合わせて撮られた写真がこれまたかっこいい。
みんな違う人がやってるんだろうか。
海外のサイトでかなりな人気のネタです。

グラフィティの世界って本当におくが深いと思う。
だって、上の写真なんてあえてレンガに描くことによってゼルダのキャラクターが8ビット化されてるし。
うまいな~。