
なっ、懐かしいCM。何年前のCMだっただろうか。
カップヌードルのCMでこれほどインパクトが強かったのは前にも後にも知らない。
何パターンかあるので覗いちゃいましょう。
以下からどうぞ。
Hungry (for giant prehistoric beasts)? ::: Pink Tentacle

あまり現代では馴染みがない浮世絵ですが、今こうしてYouTubeでネット配信されていることを考えると面白いな~と感じてしまう。
浮世絵+Web2.0みたいな感じ。
過去と未来の融合。
アナログとデジタルの革命。みたいな意味合いでこの映像を見るとまた違った観点で面白いかもしれない。
浮世絵(うきよえ)は、江戸時代に成立した、人々の日常の生活や風物などを描いた絵。「浮世」という言葉は、もともと「現代風」を意味する言葉。
現在一般に浮世絵といえば、専ら多色刷りの木版画(錦絵)を想像する場合が多いが、肉筆画なども含まれる。

なんかはてな取締役の梅田氏のWeb進化論のように、ボクのこころにはこの現代片桐概論が強く刻まれている。
だって、意味がありそうな授業でまったく意味がない話をしているのはもうこの小林氏をおいて他にダレがこれほどまでに面白く話せるだろうか。
このコントがまさにラーメンズの革命なんだろう。
いつまでも応援していますからねっ!
片桐仁(副業:彫刻家)
・ラーメンズの看板役者。ガンダムをこよなく愛しており、ガンプラが趣味。講談社「ヤングマガジンアッパーズ(月2回発行)」にて連載「俺の粘土道」掲載中、月に1作品を発表し2003年現在までに2回の個展を開催、片桐斎仁吾郎名義で「粘土道」という作品集も出版した。その独特のルックスでCM等でも活躍中。たまにエレキコミックとのユニット「エレ片」としてライブ活動を行っている。
小林賢太郎(副業:漫画家)
・ラーメンズ全コントの作・演出を担当。それ以外でも、「小林賢太郎プロデュース(KKP)」として2006年までに「good day house」「sweet7」「Paper Runner」「LENS」「TAKE OFF~ライト三兄弟~」のプロデュース公演を行なっている。2005年からはソロ公演も開始。また、バカリズムとの大喜利ライブ「大喜利猿」も行っている。漫画家としても「ヤングマガジンアッパーズ」(現在休刊)で「鼻兎」を連載していた。単行本全四巻。
[via]
はてなダイアリー

かっこよすぎる。
初めのうちはゆっくり目なダンスなんですが、途中からテンション上がっちゃってクネクネダンスのオンパレード。
これほどのレベルのポッピンを今まで見たことがないです。
音といい映像といいかなりハイレベルな映像。
でもなんでおじいちゃん風に変装しているんだろう。
(more…)

なんてレアなCMなんだ。この時代にPCを触ったことがないし、こんなCMをやってたことすら知らなかった。
「笑ってお仕事」ってキャッチコピーがウケた。
今となっては超が付くほどのバージョンアップをしちゃったからね~。
(more…)

芸術的な女性の絵をモーフィングでつないだ映像を過去に紹介しましたが、今度は有名女優編。
1980年代から今に至るまでのTop女優をモーフィングで繋いでいるだけあって、その質が高い。
今回は目線に注目してください。
ちょっと不気味に感じるけど、目線の位置の変化がすごい。グリングリン変わるのがサイケ感たっぷり。
ちなみに音は、バッハの無伴奏チェロ組曲第一番プレリュード。
イカすっ!
(more…)

Breakinなダンスコンテストで片足がないダンサーが一般のダンサーを圧倒している映像。
何がすごいって、普通のダンサーとなんら変わりない、寧ろ勝っているほどのダンステクニックを持っているのがすばらしい。
途中でわざと松葉杖を使ってのアクションもありかなりオールマイティな感じが伝わってくる。
しょうじきかっこよすぎます。
これからも頑張って欲しいな~。
(more…)

ちょっと前に大流行したダンス動画「OK Go - Here It Goes Again」。
ランニングマシーンを使ったダンスで、4人が息ピッタリであっちいったりこっちいったりするのが本当に面白い。
個人的にはピンクのシャツの人がお勧めです。
(more…)

アニメーションクリエイターのneo氏が作ったかなり独創的なPVの紹介。
ポッピンというロボットダンスを登場人物みんなが踊っていて、それを使って表現をしている。
特に東京という町並みがPV全体で登場してくるので、親近感もあるしあからさまに見覚えのあるコンビニが面白い。
ロボットダンスも「えっ、こんなオッサンが?」と思うほど、全然ダンスなんてしていないような人まで踊っているから、まさに非現実的空間。
(more…)