
夏っぽくて気持ちが強い写真がいぱ~い。
きれいな景色は癒しに十分なエキスを持っていると思います。写真なら色合いや静止画の味がなお良し。
今年はキレイな景色の場所に行けるかな…
以下からどうぞ。
Marco Marco Guerra PhotographyStudio


半分子ちゃんという体が半分な少女のアニメギャラリー。
なんかかわいらしい。
以下からどうぞ。
“half” Last Update:2007/03/15
[via]
Hugo Strikes Back!
パーラービーズとは知育玩具として、別名「アイロンビーズ」といい様々なデザインを作れることができるおもちゃです。
作ったデザインにアイロンを当てて固めることによりアイロンビーズと言われているそうです。
そのアイロンビーズを使ってゲームのキャラクターを描いた作品たち。
以下マリオ3


懐かしいな~。これよく乗って遊んでた。

色もきれいだし、どうして真ん中に青色の水があるのかが不思議ですがとっても美しい水アートの世界。
液体という神秘的な概念が、あからさまに美しいと感じさせてくれる写真だけについつい見入ってしまいました。
これ携帯の待ち受けにしてたらちょっとオシャレじゃないでしょうか?
詳細は以下から。
Water figures 2007 Photo Gallery by fotoopa at pbase.com

国が違えばパトカーのデザインも異なる。そしてその国の文化がデザインに強く影響していると思う。
こう見てみると日本のパトカーは結構シンプルね。
白と黒だし。
海外のは色も鮮やかだから、もし日本で海外のパトカーが走っててもパトカーってわからなそう。
詳細は以下から
Police Cars from Around the World - Gadling
[via]
GIGAZINE

scott stulbergというフォトグラファーのサイトで、彼が世界各地で取り続けた写真を見ることができます。
Flashで再生される彼の写真たちは、なんというかどこか寂しげ。でもそれで何の問題もないと感じさせてくれる写真ばかり。
この時間にこのFlashを見ていてかなり感動してしまいました。
メッセージ性としては、きっと世界平和を願っているのでしょう。
素晴らしいです。
すぐにFlashが再生されます。
Southeast Asia Photography, Nature & Wildlife - by Scott Stulberg

アボリジニの女性の写真はどこか寂しげで、色合いも憂愁な雰囲気をかもし出している。
さらにパイポといったローアイテムでちょっとしたアクセントになっていてアートを感じさせてくれます。特に意識したいのが、体全体に入った模様。
これはおそらくヘナアートかだと思うんだけど、これだけビッシリ入れるとは大変なんだろうな。久々にヘナでも入れてオサレに夏を満喫してみようと思った一枚でした。
アボリジニとは?
ヨーロッパ人の到達以前からオーストラリア大陸に居住していた先住民。
人種的にはオーストラロイドに分類される。
洪積世の末期、ウルム氷期に、当時地続きだった東南アジアから移住してきたと考えられている。
文化的には文字を持たず、口伝や壁画などに基づく独自の発達した信仰・神話を有する。
20世紀まで、風土に適合した伝統的な生活様式(石器時代とさして変わらないもの)を保っていた。
以下拡大画像
Woman with her pipe 1954, Collection of the National Gallery of Australia
ついつい感動してしまう画像をまとめたスレのご紹介。

これなんて幻想的でその場にいただけで感動しそうな画像。

アニメグラフィックも美しいと見入ってしまいますね。
どうしてGeekとセクシーは相性がいいのだろう。



そうはいっても日本のGeek女性は、こっちの感じではなく世間で言う萌えのほうなのだろう。
れっきとした文化の違いですね。
もっと見たい方は以下からどうぞ。
Geekな女性のちょっぴりセクシーな写真