これはかっこいい!
the bird and the beeのMusik Movieとして使われているのがMacのデスクトップで歌の歌詞に合わせていろんなアプリケーションを動かすという面白いアイデア。
この歌も好き。
もうめちゃめちゃCuteなんだから。

さっそくLeopardにインストールして使ってみた。
Macから流れる音を自在にコントロールして音を変えられるソフトで、たとえばiTunesで再生している曲をサラウンドにしたりエフェクト効果を掛けたりとこれは面白い。
iTunesのイコライザでも十分遊べるんですが、Hearを使うとさらに直感的なインターフェースでいろんな音が変えられるのでライブにいるような錯覚に陥ります。
デモ版は30日間も遊べるので、Macユーザーの方は試しにインストールしてみては?
ちなみにダウンロード版で3150円、パッケージ版は5250円で16日発売予定のようです。
悩むな〜。
[via]
Gizmodo Japan
すげぇ、エフェクターとか通せばこういった音が出るんでしょうか。
ノリもいいし、テクニックもいいしなんか楽しそうですねw
一度でいいから弾いてみたいな〜。
フォークソングシンガーのLevi WeaverのPVで紙で作られた人間が歌に合わせてシチュエーションを変えたり、楽器をもったりとシリアスな音に合った動作をしてくれます。
以下でライブバージョンをどうぞ。
紙のPVとは違って、結構かっちょいいライブです。
日曜日の昼下がりくらいに流れているといい感じかも。
Capsule×DaftPunk×BeastieBoysの有名なマッシュアップに吉幾三a.k.aIKUZOが参加したようです。
この人のマッシュアップセンスは本当にすごいな~。
そして相変わらずのIKUZOブームが全然冷めないのもすごいところ。

カナダを代表するシンガーソングライターのネリー・ファータドのPVをReggae風にアレンジした映像。
彼女ももう30歳近いけど、魅力はどんどん増しているような気がする。
ネリー・ファータドの音を初めて聞いたときは、いったいこれは何のジャンルなの?とわからなかった。
R&Bっぽさはあるけど、ちょっと違うな~といった感じ。
独特な世界感を作り上げるその才能もすごいけど、ベックからエミネムまで聞く音楽ジャンルの広さがこういった感性を作っているんだろうね。
ジェニファー・ラブ・ヒューイットの次に好きw
そういえば最近Derrick Mayが来日してたな~と思ったので、名曲中の名曲Strings Of Lifeでも聞きながらまったりしています。
Strings Of Lifeっていまだにクラブでも掛かるし、Remixもリリースされている曲ですがやっぱり何度聞いてもいいですね。
この映像はPVになっているので、映像としても楽しめる。バイオリンヤヴァい!
Freeezの87年リリースされた大ヒット作「I Want It To Be Real」のハウスミックス。
ピアノが最高に気持ちい1曲です。
朝とかに聞きながら出勤したらその日のテンションはいい感じになりそう。
ってか、こんな曲がYouTubeで聴けるなんて幸せな時代ですね。