
レトロでオサレなオールドスクールな写真いろいろです。
部屋に飾りたくなるような写真にうっとり。80年代のアメリカ映画を感じさせてくれます。
レトロの文化って大事っすね!
以下からどうぞ。
Plan59 > 1950s Art > The Retro Graphics Archive
[via]
自分用のメモの日記

なんでそう動くの?一応自分でも試してみましたが、この男性のようには動かなかった。
前半はまぁまぁかな~と思いきや、後半が全然左右の目が同期していないから驚き。
これでメシ食えるかな?
以下からどうぞ。
Eye

これってあれかな?かなりな速度でライトを振りまくるとこのようになるのかな?
環境にはエコなグラフィティだと思う。このスピード感もすごく堪らない。

英語だけかと思ったら日本語も混じってた。
ってことは日本人がいる?
以下からどうぞ。
Amazing Light Graffiti

すごいっ。
色つきのアスキーアートは今までとちょっと違う雰囲気をかもしだしてる。背景の赤の部分は全部「M」なんだね。
以下のサイトはこのようなアスキーアートばかりを集めたブログです。
自分で作ったのかな?
Acid Head War

まるでガリバー旅行記のように人間が巨人化したような写真いろいろ。
日本にもこんな感じで建物を小さく描いたアミューズメントあったよね?名前忘れましたが・・・
上の写真の女性は恐らくたまごを持っていたと予想されます。
だってたまごが散乱しているので!
以下からどうぞ。
foto_decadent: Teenage Stories by Julia Fullerton-Batten

王道な気もしますが何度聞いてもかっこいい曲なので紹介します。
美しいHouse Musikを手がけるMondo Grossoは、ライブも素晴らしいしPVや実際の曲も聴いてて全然飽きさせない音使いです。
日本人アーティストとのコラボを盛んに行っていて、Popsのアーティストの歌声をうまくHouseとMixする作曲はまさに圧巻。
かっこいいですな~。
モンド・グロッソ(MONDO GROSSO)は、日本のバンドである。バンド名はイタリア語で、「大きな世界」という意味。リーダーは大沢伸一。楽曲のジャンルはクラブ・ミュージックが中心。ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ボサノバ、R&B等、その音楽性の幅はきわめて広く、対照的にハウスやブレイクビーツ、テクノといったデジタル音楽がベースの楽曲も数多い。
MONDO GROSSO - Wikipedia
続きからどうぞ。
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楽しいJazz調なDJですが、この雰囲気にヤラれちゃった。
ときおり見せるポージングがなんというか面白い。
音もノンキな感じだから、彼にピッタリの選曲だと思う。
ほのぼのDJの映像です。
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2007/07/04にアムステルダムで行われたDaft Punkのライブ映像。
しょっぱなからデジタルなサウンドで幕を開けるのですが、音使いがかっこよすぎる。
会場のクラウドの熱狂っぷりを聞けば一目瞭然でしょう。
本当にかっこいい人たちです!
ダフト・パンク (Daft Punk) は、フランス出身のハウス(もしくはニューウェーブ)ユニットである。トーマ・バンガルテル(Thomas Bangalter、1975年1月3日-)とギ=マニュエル・ドゥ・オメン=クリスト(Guy-Manuel de Homem-Christo、1974年2月4日-)の2人組。1994年にシングル『ニュー・ウェイヴ (The New Wave) 』でデビューした。いわゆるフレンチ・ハウスシーンのトップアーティストである。
ダフト・パンク - Wikipedia

個人的にかなり好きなヘッドホンを発見。
かなりゴツめだけど、これでDJプレイしてたらなんか楽しそう。
「なんで弾丸が付いてるの?」
なんて質問が来ちゃうかもしれない。しかも頭と接触する部分がかなりフワフワなので長時間のプレイにも耐えられそうですね。
続きでラスタカラーのヘッドホンをご紹介。
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