ネタ紹介系ブログの作り方こんな記事があったので便乗。
このブログは解説3ヶ月だけど、ようやく1日に300PVほどいただける様になってきた。
もう1個やってるNoTechnoNoLifeこっちはそろそろ1年経つけど平均して1日2000PVほど。
でも意外と満足してし、完全に自分の趣味でやってるから全然苦にならない。
逆に自分のオリジナリティを変えたくないから、自分が面白いと思ったもののみを紹介し続けてる。
これでいいはずだっ!
海外サイトは20サイトくらいをざっ~と読んでる。海外のネタ集めをするときはRSSリーダーを使わずにそのブログの雰囲気でネタにするかを考えてる。国内のブログはRSSリーダーに入れまくりで、仕事中でもちょいちょいチェック。
んで、気になったらはてブして、どんどんプールしていく。
この作業もまた楽しい。
目標は2年3年とブログを続けて、購読者を増やしたいね。
だからPVは少なくても、長い時間滞在してくれたほうが感謝です。NoTechnoNoLifeこっちは2年目に突入するから、前よりもっとエントリー数を増やしていきたい。両方のブログ合わせて6000エントリーくらいいけば、大分濃度が濃くなってくるから、またまた楽しくなっちゃうんだろう。
それを夢見てこれからも頑張ります。
エイエイエ~~イ!
どうしてGeekとセクシーは相性がいいのだろう。



そうはいっても日本のGeek女性は、こっちの感じではなく世間で言う萌えのほうなのだろう。
れっきとした文化の違いですね。
もっと見たい方は以下からどうぞ。
Geekな女性のちょっぴりセクシーな写真

なっ、懐かしいCM。何年前のCMだっただろうか。
カップヌードルのCMでこれほどインパクトが強かったのは前にも後にも知らない。
何パターンかあるので覗いちゃいましょう。
以下からどうぞ。
Hungry (for giant prehistoric beasts)? ::: Pink Tentacle

料理に使うアイテムでボイスパーカッションする映像です。
なぜ金髪ブロンドのかつらを被っているかは不明ですが、ちょっと面白いアクション。
とはいっても料理は作れてないのがかわいらしい。ボイパはうまいです。
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あまり現代では馴染みがない浮世絵ですが、今こうしてYouTubeでネット配信されていることを考えると面白いな~と感じてしまう。
浮世絵+Web2.0みたいな感じ。
過去と未来の融合。
アナログとデジタルの革命。みたいな意味合いでこの映像を見るとまた違った観点で面白いかもしれない。
浮世絵(うきよえ)は、江戸時代に成立した、人々の日常の生活や風物などを描いた絵。「浮世」という言葉は、もともと「現代風」を意味する言葉。
現在一般に浮世絵といえば、専ら多色刷りの木版画(錦絵)を想像する場合が多いが、肉筆画なども含まれる。

すっ、凄過ぎる。
限りなく無駄がないフォームでひたすら小さくドラムを叩いているので、ほぼ残像しか見えないけど、音が「ザ~~~~」って感じでかなりシームレス。
後半は筋肉が浮き彫りになってるから相当無理してるのねん。
ところどころダブルストロークになってもばれないんじゃないかな。
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なんかはてな取締役の梅田氏のWeb進化論のように、ボクのこころにはこの現代片桐概論が強く刻まれている。
だって、意味がありそうな授業でまったく意味がない話をしているのはもうこの小林氏をおいて他にダレがこれほどまでに面白く話せるだろうか。
このコントがまさにラーメンズの革命なんだろう。
いつまでも応援していますからねっ!
片桐仁(副業:彫刻家)
・ラーメンズの看板役者。ガンダムをこよなく愛しており、ガンプラが趣味。講談社「ヤングマガジンアッパーズ(月2回発行)」にて連載「俺の粘土道」掲載中、月に1作品を発表し2003年現在までに2回の個展を開催、片桐斎仁吾郎名義で「粘土道」という作品集も出版した。その独特のルックスでCM等でも活躍中。たまにエレキコミックとのユニット「エレ片」としてライブ活動を行っている。
小林賢太郎(副業:漫画家)
・ラーメンズ全コントの作・演出を担当。それ以外でも、「小林賢太郎プロデュース(KKP)」として2006年までに「good day house」「sweet7」「Paper Runner」「LENS」「TAKE OFF~ライト三兄弟~」のプロデュース公演を行なっている。2005年からはソロ公演も開始。また、バカリズムとの大喜利ライブ「大喜利猿」も行っている。漫画家としても「ヤングマガジンアッパーズ」(現在休刊)で「鼻兎」を連載していた。単行本全四巻。
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今日は台風の影響で曇りになってるけど、明日はカラッカラの晴れみたいだから雲を使って遊んじゃおう。
こうゆうアートワークを休日とかにノンビリやってみたいな。
公園とかに行って、自分の子供に雲イリュージョンを見せびらかしたい。
ってかこの写真の手の毛が濃すぎ。笑

これどうやってるんだろう。
ちょっとカントリースタイルっぽいアートが出来上がってる。バナナを食べようとしてこのようなアートが描かれていたらなかなか皮を剥けない気がする。
以下に他にも何枚かあります。
Banana art II | haha.nu - a lifestyle blogzine