
このセンス最高です!
こういったアーティスティックなサイトを一つ持ってると強いんだろうな〜。
音やイラスト作成をやってみたい。
いや、年内にはそのインフラを揃えて・・・



両国の駅に向かう通りにも子供をモチーフにしたペイントが施されていますが、日本でもちょいちょいこういった壁画アートが認知されてきているんでしょうか?
グラフィティの考えからすれば無地の壁があれば描いちゃえということだと思いますが、日本らしさが描かれたこういったグラフィティなら世間に受けそうな気がします。
工事フェンスに狙いをつけたってところがグッときちゃいます。このフェンスって工事が終わると取り壊されるのかな?
それなら一時的な感じで怒られなさそうw
特に以下のサイトに掲載されているほのぼのとしたグラフィティがかわいかったです。
Town Dream Dream Town - Murals by Yukari Miyagi - ミヤギユカリの壁画アート
[via]
PingMag


2008年のストリートペイントフェスティバルのときに描かれたマリオのアート写真です。
こんなイベントがあったとは・・・やはり海外。無念。
Lake Worth Street Painting Festival
[via]
Geekstir
グラフィティ・アーティスト「DAIM」が手がけるまさに合法的なグラフィティアート。
壁じゃなくて3Dのメガネを掛けて初めて見えるそのグラフィティは、普通の目には見えないからコソコソと悪いことをした感じで楽しくなっちゃいそう。
書いても消せるのがお絵かきをしているようで面白いと思う。
やってみて~!

電車の中から見えるグラフィティでどうやってあんな場所に書いたんだ?と疑問に思うことは多々あってそれが電車に乗っているときの面白みでもあるんですが、廃墟に描かれたグラフィティは今までにお目にかかったことがない。
しかもこれだけうまいグラフィティだと存在感がすごい大きいですね。
でも怖い・・・そしてシリアス。
(more…)

グラフィティの世界って本当におくが深いと思う。
だって、上の写真なんてあえてレンガに描くことによってゼルダのキャラクターが8ビット化されてるし。
うまいな~。
美しく描かれる砂のアートで紹介したものの新しいパターン。
メローなバックのサウンドとどこか愛くるしい砂のアートに気持ちよくなれる映像。
全部消すの?って思ったら目線の辺りだけ残すのがすごいオサレ。
是非ごらんくださいな。

芸術家Fukunaga Atsushiは、まるでマンガに出てくるような効果音を使ったグラフィックで写真に活気をもたらす遊びのプロフェッショナルと言えるだろう。
3Dで擬音語をアートにするのは平面に対するグラフィティとはまた一味も二味も違い、見ているこちら側の人達を楽しさの世界にひきつれてくれます。
彼は2001年から活動していて、対人物の写真ではなく物体を異空間的に配置してその独創性を醸し出しています。
(more…)