
美しい色使いで60年代70年代の人物画を作られてるJim Winters氏の世界観。
portfolioのタブからいろいろな作品が見れます。得とご覧あれ。

酷似してる!w
これこそアートだな~。
以下でかなり大きめが画像で見れます。
Flickr Photo Download: beat.jpg
Cyriak Harrisという人が作成したアニメーションをチップなチューンをバックサウンドにお楽しみください。
1つ1つのアニメーションの面白さが本当にすばらしい。
ちょっとサイケトリップな映像ではありますがねw

芸術家Fukunaga Atsushiは、まるでマンガに出てくるような効果音を使ったグラフィックで写真に活気をもたらす遊びのプロフェッショナルと言えるだろう。
3Dで擬音語をアートにするのは平面に対するグラフィティとはまた一味も二味も違い、見ているこちら側の人達を楽しさの世界にひきつれてくれます。
彼は2001年から活動していて、対人物の写真ではなく物体を異空間的に配置してその独創性を醸し出しています。
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もちろんUnderGroundでしょ!
でも「Only $24.00」ってOnlyというほど安くはないかな~なんてね。
とりあえずジェネレートしてみたい人は以下からどうぞ。
ILoveAnything.Com - Custom I Love T-Shirts and Apparel
[via]
ニュー得ブログ

演奏自体をアニメーションとして映像化して、音は打ち込みで正確な音域を保っていくAnimusicですが、かっこよすぎる!
特にドラムの細かい音とアニメーションが合致しているので、本当に映像の中のロボットが奏でているように感じる。
良い仕事してまっす!
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このダンボールにグラフィックを描く活動をしている人たちがいる。
その人たちによれば
最初、地下道の段ボールハウス群に絵を描こうとは微塵も思わなかった。新宿の何処かでゲリラ的にストリートペインティングをしようとしたのだ。オレは「TAKEWO」とペンキをかついで新宿を歩き回った。しかし、一見自由そうに見える大都会もゲリラペインティングが出来そうな所は見つからなかった。さんざん捜し回ったけど、この街はやっぱりシステマティックだった。意気消沈してオレたちはあてもなく彷徨ったのだ。
かっこよすぎる。
ちゃんと了解を得て、グラフィックを描いているそうで、これならダンボルールの住人も自分の寝床がちょっとしたアートに変身するのが楽しみでしょうがないはず。
かなりの枚数が以下で見れます。
新宿西口地下道段ボールハウス絵画集 HTML version: 段ボールハウス絵画集 アーカイブ

古い映像に新しい映像をマッシュアップし、あたかも本当にいるかのように編集してしまう技術の映像。
何がすごいって、女性の顔の皺まで編集しちゃってるんです。
これなら映画とかでドアップのシーンでも問題ないんでしょう。
まったく驚かされます。
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