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Eric Prydz – Call On Me (Live)

サイケデリックディジュリドゥ

いいな~。このピッチの速さとディジュの音がめちゃめちゃかっこいい!
前はわざわざディジュのライブ見に鎌倉とか行ってたけど、もう最近はこっちの音をぜんぜん聞かなくなってしまった。

とはいってもディジュの陶酔系のうねる音はやっぱり聞いてて気持ちいい。
このディジュを演奏している人の脇にいる子供はこの人の子かな?

[via]
ヤサイDX2

路上タッピングギタリスト

クリーンな音が特徴的な路上タッピングギタリスト。
いい仕事してます!

[via]
ネタ奉行

活弁士「山崎バニラ」の芸が本当にすばらしい

本名・旧芸名は、山崎 雅美(やまざき まさみ)の山崎バニラさんの活弁という芸術が大好きです。
この声は何気に地声のようで、銀髪でオカッパに着物でこの声は最高のセッティング!しかも30歳となかなか熟されたお年頃。卑怯だ!卑怯すぎる。
あとワタクシごとですが、顔が大好きですw

ちなみに活弁士とは「無声映画」で、映画の放映中にセリフやナレーションを入れる人のことみたいですが、日本ではもう数10人程度しかいないようです。需要がないのでしょうか・・・
でも山崎バニラさんの活弁なら間近で見てみたいところ。

この声に完全にやられてしまいたいですw

■山崎バニラさんのブログ
VANILLA’S DIARY

■関連リンク
山崎バニラ – Wikipedia

やっぱりBob Marleyに戻ってしまうんだな

なんだかんだ言って結局ボブに戻っていく気がする。
TechnoやHouseを聞いてテンションをあげていますが、ふと辛いときや悲しいときはボブの音を聞いてやさしい気持ちになって、また人に対しておおらかに接することができるようになる。
なんとなく日曜日のこの時間はテンションが下がる時間。
でもとりあえず前に進まないといけないから、なんとかボブに助けてもらう。ボブパワ~!

この曲もすばらしいがNo Woman No Cryはもっとすばらしい。
このRiddimを使ったDJが今までに何人いたであろうか。

今もなお復刻版のようにCDがリリースされるボブ。
I Love Bob Marley!!

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Anchorsong – Devils Clap

Anchorsongというプロジェクトは「Masaaki Yoshida」氏のソロプロジェクトで、3年ほど東京で活動したのちにロンドンのナイトクラブでライブを開催されているようです。
すばらしい音のセンスと憂愁な雰囲気がたまらんです。

使っているサンプラーは、AKAI MPC2000XL。そしてキーボードは、 KORG Triton。

前に紹介したこちらのアーティストもすばらしいです。
音を自分でアドオンしていくアーティスト「KT Tunstall」
さらに音を自分でアドオンしていくアーティスト「Imogen Heap」

両腕がない路上ギタリスト

アメリカ合衆国のサンディエゴで活動する「Mark Goffeney」さんが路上でギターを弾いてる映像です。
彼は両腕がなく、足でギターを演奏するというとってもハードルの高い奏法で演奏。
足でギターって弾けたんですね。すごいっす。

そんな彼はBig ToeというRockバンドのギターとして活躍されています。
MySpaceにもBig Toeのサイトがあったので、下記関連サイトに張っておきました。
写真を見る限りかなりなRockerですね。

■関連サイト
MySpace.com – Big Toe – SAN DIEGO, California – Rock
The World at His Feet: Mark Goffeney

影絵ライブ「Pilolobus Dance」の世界

たくさんの人間が影絵でいろいろなものを形作っていくパフォーマンス集団「Pilolobus」のライブ映像。
また新しいタイプのパフォーマーが出てきましたね。

日本に来日したら絶対に見に行きたい人たちです。

DEXPISTOLSの上げ方がハンパなくかっこいい

DEXPISTOLSの上げ方でPartyの基本をおさえる
FUJIROCK2007でのDEXPISTOLSが会場を大パニックにしちゃう映像。
彼らの音とパフォーマンスで盛り上がり方がハンパじゃないんだけど、その選曲のスタイルがすばらしい。
Prodigyが好きなら彼らのことが好きになるだろう。

二人で交互にセレクトしていくスタイルがかっこいいし、二人の音にも違いがあるから飽きる要素がない。

後半でブルーハーツのリンダリンダが流れるが、会場を完全にひとつにしちゃってる。あんまりクラブパーティでこの曲をチョイスするひとは少ないが、彼らなら溶け込ますことができる。
日本のエレクトロミュージックを間違いなく代表する人たち。
なんともすばらしいCrewなのでした。

残りは続きからどうぞ。

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WIRE07でもやっぱりBorn Slippyは上がりポイント


Hardcore Technorchさんより。
今年もいけなかったWIRE07。いつになったらいけるかもう分りません。
でも子供生まれたら耳腺して連れて行きたいな~。こうゆう音の何がすばらしくて何が気持ちいかをずうぅと教えていきたい。

中盤から開放的な音になるのはUnderWorldのBorn Slippy。
トレイン・スポッティングという映画のサントラで、まさしくあの映画にふさわしい名曲。

上げてんな~。

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