RiddimとはReggaeの音の部分、つまりインストのことを指す言葉なんですがその中でもDiwaliというRiddimが最も有名ですね。
Sean PaulのGet Busy、Wayne WonderのNo Lettting Goなんかは結構前にどこでもかかっていた名曲。ボクもiPodに入れて毎日リピートしてました。
そんなDiwali RiddimのいろんなパターンをMixしたのがこの映像。
TOKなんかも出てきて懐かしいな〜と感じてしまいます。

初め「きゅうしゅうおとこ」と読んでしまったが、Reggae Dee Jay「くすお」さんです。
この手の優しい感じのReggaeは昔から大好き。
DanceHallにハマった時期もあったが、結局はゆるく温かい感じに収まった。ここ最近の通勤はこの曲でまったりしています。
湘南乃風が好きな人は好きでしょう。
■関連リンク
・Kusuo official website
・九州男 - Wikipedia

カナダを代表するシンガーソングライターのネリー・ファータドのPVをReggae風にアレンジした映像。
彼女ももう30歳近いけど、魅力はどんどん増しているような気がする。
ネリー・ファータドの音を初めて聞いたときは、いったいこれは何のジャンルなの?とわからなかった。
R&Bっぽさはあるけど、ちょっと違うな~といった感じ。
独特な世界感を作り上げるその才能もすごいけど、ベックからエミネムまで聞く音楽ジャンルの広さがこういった感性を作っているんだろうね。
ジェニファー・ラブ・ヒューイットの次に好きw
やっぱりこっちも王道だな。
何気にSnow - Informerよりもよく聞いた記憶がある。
そして当時は中学生。
なんだかんだ言って結局ボブに戻っていく気がする。
TechnoやHouseを聞いてテンションをあげていますが、ふと辛いときや悲しいときはボブの音を聞いてやさしい気持ちになって、また人に対しておおらかに接することができるようになる。
なんとなく日曜日のこの時間はテンションが下がる時間。
でもとりあえず前に進まないといけないから、なんとかボブに助けてもらう。ボブパワ~!
この曲もすばらしいがNo Woman No Cryはもっとすばらしい。
このRiddimを使ったDJが今までに何人いたであろうか。
今もなお復刻版のようにCDがリリースされるボブ。
I Love Bob Marley!!
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ちまたで流行に流行った例のフレーズ「そんなの関係ね~」をレゲエの人が歌ってくれてます。
しかも以外といいっ!
レゲエの人たちが大きな心で叫んでいます。
「そんなの関係ね~」
画面右側にある曲のリストから「Japanese Dance Ft…」をクリックしてください。
[via]
ザイーガ

スタンド・バイ・ミーをサンプリングして日本で爆発的に売れたSean Kingstonのやさしいチューン。
友達と楽しい時間を過ごすときにバックサウンドとして流れていたらきっと楽しいことでしょう。
いい曲です。
17歳だったショーン・キングストンはジャマイカからマイアミに移住すると共に、ラップ、レゲエのチャント、ソウルのハーモニーを自身の音楽要素に取り込んだ。ショーン・キングストンはプロデューサーであるJRローテム(JR Rotem)が運営するベルガ・ハイツ(Beluga Heights Label)と最初に契約を結んだアーティストとしてしられ、JRローテムはいままでに50セント(50Cent)、ゲーム(Game)、リアーナ(Rihanna)、スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)のヒット曲をプロデュースしてきた。またJRの他にRunners、Cool、Dre、DJ Felli Fell、DJ Khaledがショーン・キングストンにトラックを提供する予定だ。
via: ショーン・キングストン(Sean Kingston)、ジャマイカ生まれの新人ラッパー・シンガー - ワールド・レゲエ・ニュース by ダブストア
追記:
うまく音が流れないようです。現在調査中
>Playlistを貼り付けたらうまく音が出ました。

日本人ReggaeのFireballじゃないよ。
でもこっちはこっちで夏らしいReggae?かな。
すごい高域の声を出すラッパー「Fireball」のPV。ちょっとセクシーな美女が出てくるのがなんとも夏らしい。
しかもこのバックの音源はAlex GaudinoのDestination Calabriaを使っていると思われる。
まさにDestination Calabria Riddimと言ったところだろうか。
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Rihannaは始めに売れた曲しかしならかったんですが、この曲は神秘的な雰囲気が漂うコンテンポラリーなReggaeのような気がします。
Jay-Zとのマッシュアップでさらにその曲の強大さが増してて、PVにも自身が溢れている1曲だと感じました。
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