Home > News > 缶ビールが不味いのには理由があった

缶ビールが不味いのには理由があった

  • 2007-10-09 (火)
  • News

ユビキタスの街角: 缶ビールが不味いワケでその理由が載ってました。

なんでも

缶ビールがビンビールより不味いのは、
ビール缶をプレスするときの潤滑油が残るからだと
岡野雅之というプレス屋のオッサンの本に書いてあったのだが、
「医学都市伝説」の記事によると、
実は潤滑油のせいで不味くなるのではなく、
潤滑油に集まる細菌を殺すために加えられたホルムアルデヒドが原因だというのが真相らしい。


via: ユビキタスの街角: 缶ビールが不味いワケ

なるほど。
ちゃんとした理由があったんですね。

まぁ家で手軽に飲めるから、あんまり美味くなくても我慢してたけど
やっぱりビールは生が一番ですな~。

Trackback:0

TrackBack URL for this entry
http://hisasann.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/517
Listed below are links to weblogs that reference
缶ビールが不味いのには理由があった from HouseTect, JavaScriptな情報をあなたに

Home > News > 缶ビールが不味いのには理由があった

Tag cloud
月別アーカイブ
Powered by
Powered by
Movable Type Commercial 4.261

Page Top